活居適気な書斎論

か(活躍)・い(居心地)・て(適切)・き(気楽)な書斎であり図書館を研究します。では、よろしくです。

冬の気力低下の私なりの対策

毎年、冬に私が行う気力低下の対策があります。

 

冬は乾燥し、気温が低いです。こういう時は脱水症状になりやすくなります。

 

脱水症状や体内の水分が一定量減水した際に、だるくなったり気力が低下することがあります。

そうならないように1日に2.5ℓほど白湯を飲むようにしています。水ではない理由は、温かいお湯を飲むことで体温の低下が起こりません。

また、胃への負担が軽くなります。

 

次に甘いものを食べる。糖質制限されている方は、リンゴなどの果物を食べる。

 

私は、添加物や化学精製されていない砂糖やメープルシロップなどを紅茶に入れて、糖分を摂取しています。またリンゴがあればなるべく食べるようにしています。アルカリ性である果物を食べることにより、体内の酸性化を防ぎ、酸性化により生じる体内の炎症や病気の発症を抑えることができます。気力低下の一つに体の酸性化が絡んでいることがあります。酸化物の食べ物を食べすぎないようにしています。糖分を取ることで、頭がよく回転しているかそうでないかで自分の気力低下を判断できるからです。もし、気力低下していたら糖分を取ってみて変わるかどうか試してみると良いです。その際はなるべく果物かメープルシロップなどで摂取するといいでしょう。

 

無料のビタミンDを優先する

 

ビタミンDは、日光に当たれば無料で、サプリよりも吸収しやすい形で体内で生成されます。サプリメントはとても吸収効率が悪く添加物が体内に蓄積しやすいです。かえって体に悪いことがあります。安価なサプリの中には少し多めに摂取しただけで基準値を大幅に超えてしまうものがあります。代表例では亜鉛です。亜鉛単体ではなくそれに付随して二つの要素があるものです。

日本ロックダウンに備えて

今、備蓄をしている。

 

米は存分になるので問題無く。

次にガスボンベは6本だが、ライフラインが止まるほどには日本の感染数は少ないので少量。

だが、流通量が低下するので野菜類は確保すべき。自宅の家庭菜園の計画を実行する。

 

アリとキリギリスのアリになっている最中。

 

ロックダウン後、自宅でキリギリスになる。

 

現在、キリギリスの人は至急、アリになった方がいい。

 

「大丈夫ダァ」と言っていた大物芸能人がダウンしたんだ、この象徴的異変を肌身で感じたなら、行動すべきだ。

日本はインフォデミックの渦中

日本ではコロナのパンデミックになっていません。

 

ですが、インフォデミックになっていますね。

 

全く科学的根拠の無い情報に惑わされて、裏取りをせずに盲信して、ヒステリックになっている。

 

Twitterのような短文の情報に踊ろされて、利用される。

 

国外のプロパガンダ工作に簡単に洗脳される日本らしいところです。

 

情報社会で、パニックになることは情報競争に簡単に屈服することです。

 

まず、センセーショナルな情報に対しては、不信しましょう。

 

そして、不審な点を洗い出し、一つ一つの科学的根拠、エビデンスを調べましょう。

 

拡散する前にそうすれば、二次被害を抑えられます。

 

オイルショックの頃から、情報戦の更新をしていない人がまだ沢山いるんだな、と失笑しましたよ。

病気を治したければ、砂糖ではなく糖質を摂取すること。

 

最近、砂糖は極力取ってないです。

 

パニック障害やうつ病、不眠症などのメンタル疾患の人は「砂糖をやめる」ことが治癒に繋がる可能性 : 砂糖はGABAの産生を阻害し、脳の炎症を促す - In Deep

 

砂糖や人工甘味料を摂ることを辞めてから、薬を減薬しやすくなりました。

 

腸内環境を健全にすることを阻害するのが砂糖であることなので、原因不明でイライラすることが無くなりました。

 

お菓子を食べることも全くなくなり、たまに食べるとしても、砂糖や人工甘味料を使わない、遺伝子組み換えではない、マーガリンでもなくショートニングでもなく…のお菓子を食べています。日本だとナチュラルローソンのブランド商品が該当しますね。

 

減薬や断薬したいなら、まず砂糖を一日小さじ6杯以内にしてください。

 

ストレスで砂糖マシマシの生活を続ける限り、一生涯薬漬けになります。10年間飲んでいた私が言います。

あけましておめでとうございます

おめでとうございます。

 

2020年になってから、健康体となって初めての元旦です。

 

健康であることを祝福します。

 

激動の2020年に適応しながら生きることができるよう、これから毎日の運動を欠かさず行っていきます。

 

日本が復活する令和時代のために、私も復活します。

 

魂の時代である令和時代が始まったからには、モノに固執することなく、体験に重きを置いて過ごして参ります。

 

日本が躍進の時代であるように、私も躍進の時代になれるよう、清めて参ります。