一坪書斎

書斎家ミニマリストの書斎最適化記録

気分屋のミニマリスト

気分が1日の中で乱高下急上昇するので、ミニマリストとしては、かなり不適応な性格、病気を持っています。

 

そのため、1日のうちに部屋がガラッと変わってしまう事がしばしばあります。

 

大掃除を毎日してるような感じです。

 

症状を安定させて寛解させるのが、精神障害の治療方針であることは、認識していますが、認知行動療法をポジティブな時でもネガティブな時でも中庸にすることが基本となります。

 

そのため、ミニマリストになろうとすることで、平均的な性格の落とし所を常に探るようにしています。

 

思考をミニマムにして、症状の影響をミニマムにするのが、双極性障害のセルフ治療となると思います。