Seia Mia Story

闘病ニートのminimalistへの道のような日記

これも可能性の一

まあ、どうにかなる。

どんな選択をするにせよ、

必ず当たるのだ。

どんなものに当たるにせよ、私はそれを見届ける。

この世界のあるさまを。

どんな人が私の運命を決めようとも、最後に決めるのは私だ。

二人で歩み始めるその日まで、わたしは歩みを止めない。

それでは行こう。