Seia Mia Story

闘病ニートのminimalistへの道のような日記

井蛙三愛のキャラ設定

紳士:ロリ幼女。以上。フラワーナイトガールの△サボテンの見た目で、性格はアブラナ寄り。つまりツンデレです。

三愛:そぉぉぉじゃなくてぇぇぇぇぇぇぇ!!我を誰だと思っているのじゃ!この変態ロリコン野郎!

変態紳士:は?原作者に何言っているんですか、この餓鬼以下が!てメェは、ナスでもかじっていろ!

三愛:あったまきたぁぁぁぁ!この愛刀、玩具切光忠のサビにしてやる!

正真正銘の紳士:その設定は前回の小説の設定だぁぁぁぁ!

三愛:なっなんだと!有効じゃないのか!この雰囲気読めないバカ作者が!

タキシード紳士:ふっ。私は<<禁則事項です>>限定の!<<禁則事項です>>だ!

三愛:あんた、正真正銘のロリコンだったのね!そして鬼畜設定だなんて、嫌なやつね!我をいたぶってどういう感じ方をするのよ!変態!変態!ど変態!

作者:何度でも言えばいいさ。君は僕に勝てない。というか、僕の名前を弄ぶ真の作者の存在が君には見えないのか?三愛。

三愛:えっ?あなたが変態ロリコン野郎的な作者じゃないの?

ロリコン紳士:無礼な。こんな性犯罪者に間違われるような名称をつけて楽しいマゾな設定ではない!サド設定だろうが!

三愛:じゃあ、前回の天に召された方が作者だったの!?

紳士:そうだろうよ。つまり、二次元限定の小五ロリ、つまり悟りを開いたその人だ!

三愛:なんたる屈辱。黒幕が変態ロリコン野郎だったなんて。これじゃーお嫁に行けないじゃない!

残念なイケメン紳士:なんだよ、残念て。もうツッコミが疲れたわー。三愛、そんなに悲壮感に苛まれるのはどうかと思うぞ?だって、やつは天に召されたんだろう?ならもう直接的に君を襲ってくることはないだろうに。

三愛:そうなの?!

真の紳士:大丈夫さ、君は僕が守るから。いつでもこの胸板に飛び込んできても良いんだよ。

三愛:なによそんな筋肉隆々した胸板なんかに突っ込んだら、お化粧が台無しじゃない!というか、あんたもロリコンだったわけぇぇぇぇ?!

しがない紳士:ふっ。言っていなかったかな。ペロペロ教の信者にして大主教、佐鳥紳士とはおれのことだぁぁあぁぁぁあっぁぁ!!

三愛:きゃぁぁ!

佐鳥紳士:どうだ。名前負けしただろう!ネームバリューさまさまだな。

三愛:もうだめ。体力が無い。

佐鳥紳士:ふっ。よきかなよきかな。僕ももう眠いから寝るわ。

じゃあみなさんお休みなさい。

ではまた。