想像日記

思ったこと伝えたいこと

暑いからこそ感じる冷たさの記憶

三愛です。

連日の猛暑ですが、このような暑さでないと感じ取れない冷たさへの記憶ってありますよね。私の小さい頃の記憶として、家族と夏のキャンプの思い出があります。川がすぐそばを流れている場所でしたので、川辺に行っては、カルセドニーっていう石の一種を、巨石に思いっきり打ち付けると、火花が散ったので、それを面白がっていた記憶があります。

私の少ない夏の記憶です。広汎性発達障害と当時、いじめにあっていたこともあり、大部分の記憶がありません。記憶障害かもしれません。今となっては想像するしかの、記憶の操作しかできません。断片的に思い出します。

大きい西瓜🍉を食べたあの日。
手持ち花火🎇で遊んだあの日。
河川の水辺🏊で遊んだあの日。

今となっては遠い記憶ですが、夏になると毎年思い出します。でも、今年と比べると今年の、今の方が充実していると思います。私もあの頃より成長した証ですね。今年の夏のもそのような素晴らしい季節にしていきたいです。

きっと素晴らしい夏になる。

そう信じていきます。

では、よろしくです。