想像日記

思ったこと伝えたいこと

小さな幸せを丁重に扱う

三愛です。

本当に幸せなことは、小さいものです。

小さきものにこそ幸せがあるのだと私は知りました。

大きな幸せは、時間とともに消えてなくなりやすいです。

でも小さな幸せは、経年変化することなく、鮮明に記憶に残りやすいです。

結婚式が夢ではなく、実情として結婚生活が夢の始まりのはずです。私はそう思います。

結婚式が幸せの絶頂期ではなく、本当はその始まりだということです。

就活も同じく、就職してからが本当の始まりだと思います。

面接をしていて、ふとそれを思いました。就職してからのビジョンを共有する場が面接ならば、具体的な話をしたほうが良いからです。

何事も小さきことから1日が成り立ち、ゆくゆくそれが1年となり、一生となると思います。

ゆえに、小さきことを丁重に扱うのです。

では、よろしくです。

※これを書いたのは相当前です。