Seia Mia Story

闘病ニートのminimalistへの道のような日記

青空と悲しみ

三愛です(*´ω`*)

夏ですね。夏は好きな季節であり、ワースト一位の季節でもあります。好きな季節一番は、春ですよ。桜色が目に優しい季節ですから。

さて、夏ですが、そこまで嫌いになってしまったのは理由があります。昔は、春よりも好きだったのですが、この病気を発症・発見してから、夏は眠れない夏というイメージに凝り固まってしまいました。

夏はスイカとかがあるから美味しい季節なのですが、なんか、もうね。嫌いになりました(つД`)ノ

不眠が連日の猛暑でさらに眠れなくなったのです。急性期だったので仕方ないのですが、あれはもう体験したくはありません。もう十分です。

なので、夏は悲しみの季節なのです。でも、嫌いなんだけど好きな部分もあるんですよね。矛盾していますね。夏は生き物にとって大切な季節なんだと思っています。

夏しかできないことも多くあります。青空は一番、夏に出会うと記憶に残りやすいという体験があります。鮮烈だった記憶があります。

なので、タイトルの青空と悲しみはセットとして思い出されます。青い青い青空とヒグラシが鳴く夕方なんか、郷愁を思い出しますよね。なんかもう、泣きたくたる(T ^ T)

そんな悲しい出来事があったとしても、まあ、体験してよかったと思います。そうじゃなきゃ、今の幸せを感じることはできなかったでしょう。

呼び水だったのです。きっと。

古傷を傷める記憶ですが、トラウマを克服するにはいい頃合いです。このテーマを描くようになったのも偶然です。ふと、ここらの中に青空と悲しみという言葉が降りてきたのです。まさに降りてきたのです。

そんなことがなかったら、いちいち気分をブルーにしてまで書かないですから。まあ、そんなことがあったのですが、いつものようにまとめられるような感じがします。

生暖かい風が夏を感じます。今、駅のプラットホームにいるのですが、中学生でしょうか、夏の旅行ですね。いいことです。私は旅行はもういいかなって思います。近場でいいかなと思います。

それよりも、今は就活ですね。ゆっくりして進めていきます。天職かもしれない見学を明日行きますね。苦手だと思っいたことが実のところ、得意だったということがあるからです。

悲しみは、悲哀な感じを思い出します。夏の悲しい出来事は、友人の水難事故を思い出します。なぜ、遊泳禁止区域に入ってしまったのか?なぜ、一人だけが助かってしまったのか。一人残された者の悲しみはということがありました。

まあ、悲しみは忘れて、楽しみを思い出しましょう。子供の頃のように、自由奔放な事をしていきたいと思います。御国ちゃんのように、自由奔放にですね。

ふはー。

では、よろしくです。