Seia Mia Story

闘病ニートのminimalistへの道のような日記

天職の予感!

三愛です。

 

ハローワークのパートで求人検索していたら、私にぴったりなところが見つかりました。就労継続A型なのですが、今通っているところよりも私の個性を発揮できる感じがしました。

 

私を友人に聞いてみると、優しい、受け止めてくれる、母性的、なので福祉・サービス業に向いていると言われました。確かに、一対一の接客ならば私は得意です。

 

もともと、プロレベルにボランティア活動をしたことがあるので、福祉系やサービス業には向いているのかもしれません。奉仕精神はすこぶる高いです。もう板についてしまっています。無意識にカウンセリングまでは行かないにせよ、それに準ずる姿勢で聞きます。自分でいうのもなんですが。

 

一般事務職は、確かに魅力的であるのだけど、個性を発揮しづらいという問題点があります。だれでもできるという点、競争が激しいということです。私は資格がそれほど強い点が無いので、職務経歴と志望動機で攻めるしかありません。

 

あとは、意欲ですね。私は、やっぱり手に職をつけるほうがいいということを考えてきました。事務職もまあ手に職をつけるようなことがありますが、どこでも誰でもできるような没個性的なものです。

 

なので今回見つけた求人は、手に職を付けられて、かつ需要のある職種であるということです。それはサービス業であるのですが、私にとってはそれは一番適正があるのかもしれません。お客様に対して、細かい配慮ができ、接客も一対一ならばどうにかこなせるという点です。

 

まあ、発症前の状況ですが、今でもやろうと思えばできると思います。可能性を信じて、ますは見学しに予約をとりました。

 

では、よろしくです。