一坪書斎

書斎家ミニマリストの書斎最適化記録

自己改革

三愛です。

突然ですが、精神障害を患っているけども、人は変われるんです。

再発要素さえ把握できていれば、人は変わることができると信じています。

私は大人の発達障害として診断されましたが、何も話題がないさいに黙ってしまうこと以外は普通にコミュニケーションができます。接客もできるのです。実際に、大学の時には、カウンセラーのボランティアをしたことがあります。

聞く内容が決まっているのならば、十分にコミュニケーションはあるのです。また、劇団ちっくなパフォーマンスもしたことがあります。お笑い芸人のマネもしたことがあります。病前の可能性の芽を摘むことはしたくないです。

せっかく、芽がでているのに、それを摘むことをせず、活かす方法をこれからしていきます。障がい者合同面接会で接客業に応募していきます。目的は自分を変えること。自己変革を起こすのです。対人スキルは、昔から憧れいたスキルです。

これがあるかないかで、自己表現の可能性が大きく羽ばたくのです。昔私は、どもりがひどく、対人恐怖症でした。ですが、今は接客系のボランティアを経験したこともあり、対人恐怖症は克服しました。どもりがなくなったのです。もちろん、複数人に対してスピーチするときはどもりますが、通常の会話では問題がありません。

最後に私の再発要素は、上司に相談せずに1人問題を抱え込んでしまったのが起因しています。それでパニックになって、離人症が起きて、双極性障害を発症したのです。

1人悩まず、上司や先輩に、上手い人に相談などをしていきます。

そんな感じです。

では、よろしく。