Seia Mia Story

闘病ニートのminimalistへの道のような日記

小説を書いている時に気にしている事 その2

どうも。天論です。

 
前回、小説を書いている時に気にしている事を紹介しましたが、今回は道具について記して行きますね。
 
私の執筆ツールは以下です。
 
iPad(Evernote、ATOK Pad)
ポメラ DM100
MacBook Air or iMac 2008
 
だけです。
 
通常の記事や読み切り小説はiPadのEvernoteを使っています。ATOK Padは文字数をチェックするために使っています。だいたい500文字前後を目標値にしています。読み切り小説ならば、1000文字以上ですね。そして、記事を書くで使えるEvernote連携モードを使って貼り付けています。楽チンですね。
 
ポメラですが、このツールはメモ重視のキーボードつきが特徴です。ネット環境があると集中できなくなるので、何も邪魔されたくない執筆環境を実現してくれる最良のツールです。キングジムが出している製品です。ライターの方も愛用しているプロ御用達の品物ですので、快適に執筆できます。
 
ポメラは主に長編小説の作成に使っています。F7キーで文字数カウントしてくれるのでモチベーションが高まります。単三電池で動くのでどこにでも持っていけます。電池はエネループを使っています。閉じてもすぐにさっき書いた画面を表示してくれるので重宝しています。
 
MacBook Airは、ポメラで書いた記事をSDカードで取り込み、記事を書くにてコピペしています。また、記事のあとからの修正で使っています。iPadでは修正ボタンが表示されないのです。たまに寝室にあるiMacでの編集をするくらいですね。
 
スタンダードツールはiPadで完結しています。タッチタイピングも慣れてきましたので、高速打ちもできるようになりました。ブラインドタッチタイピングとでも言いましょうか?
 
そんな感じです。
ではまた。