Seia Mia Story

闘病ニートのminimalistへの道のような日記

小説自体のカテゴリーは

どうも。天論です。

 
私が書いている小説自体のカテゴリーを調べたのですが、ショートショートよりも短い場合があるので、色々と調べたら掌編小説なるものでした。
 
ケータイ小説によくあるものだそうで、五百文字以下の作品が多いそうです。直近で書いた小説 その9自体もそれくらいしかありません。
 
まあ、このテーマ自体、なぞなぞのようなものですので、短いことは理由があるからですね。答えは明日くらいにでもそっとコメントで書くかもしれません。
 
長編小説というのも別ブログで書いてはいますが、三千字前後が一話分ですね。多いものでは五千字になるのもありますが、ごくごくまれです。
 
長編小説を書いてはいますが、終わりをいつにするのかで悩んでいます。一応、シーズンごとに分けて区切りをつけていますが、終焉回をどう作るかでいつも悩みます。
 
なので、読み切り小説、つまり掌編小説を書くことはとても楽です。一つのことに集中することは得意なので(というより発達障害の症状ゆえに)、軽快に書くことができます。書いたあとは爽快感がありますね。
 
 
これからも、読み応えは少ないけれど、読み切り感はある作品をつくっていきたいと思います。
 
 
ではまた。