想像日記

思ったこと伝えたいこと

誰にでもできる小説発想方法

どうも。天論です。

 
今回は日頃、小説を書いている時に、使っている発想方法について、伝えていけたらなあと思いました。これからお伝えする方法を実現するためには、次の二つの条件に当てはまる方が最も適応します。それ以外だとしても、大丈夫ですので、読み進めてください。一つだけに該当する方でも大丈夫です。
 
 
 
1.読書家であり、様々なストーリーを記憶している。(アニメ、映画、ドラマでもOK)
2.(年齢に関係なく)人生経験が豊かであり、マイナス体験、プラス体験共々多い。
 
 
 
仮にあなたが二つに該当したとしましょう。そうすると、あなたのネタの引き出しはぎっしり詰まっています。その引き出しは開けないでくださいね。それは開けずともあなたは発想することができます。
 
そこで二つのキーワードを思い出すままに、決めてください。
 
仮にそれが「赤ちゃん」、「小熊」の二つだとしましょう。
 
そうするとストーリーはどうしましょうか?思いつくままに決めてください。アニメ好きな方ならば、幼児向けアニメのストーリーを構築するかもしれません。
 
 
 
 
オリジナル小説を書くのならば、定番と思えるストーリー発想してそれを肉付けをどんどんすることで作ることができます。もし作る時はそうして作って見てくださいね。
 
ではまた。