書斎家ミニマリスト

書斎家ミニマリスト、井蛙三愛の書斎最適化記録

執筆開始

今まで私が研究してきた書斎家ミニマリストの効率的なノウハウとその方法、そして思考習慣の定着の本をKindleで出版するために書き始めました。

 

手書きスケッチや図面などで建築用語をなるべく使わずに平易な文字で作成していきます。全5冊となる予定です。

グループの運営強化

精神障害者持ちの方のグループ運営について、再検討することにしました。

 

参加ブログは600を超え、週一のペースで二人以上の方が参加されています。

 

しかし、当初の説明文では不特定多数の当事者以外の方の参加条件の説明が明記されていなかったので、追記させていただきました。

 

タイトルからして、当事者以外は参加することはないだろうと思っていましたが、現実世界で障がい者の方に接している専門職の方や、精神科医の方、精神障害の子どもをもつご家族の方は追記の説明文で許容範囲としていました。

 

しかし、それ以外の当事者ではなく、ブログ上だけで精神障害の方と限定交流されている方、アフィリエイト記事ばかりの方、ステマや個人活動への誘導の投稿記事だけの方、精神関連の記事は一つだけしか投稿していない方、はてなブログ利用規約に違反している方、など現在、数人のアクティブブロガーの方が該当しています。

 

これから1ヶ月をかけてモニタリングしていきますので、ブログの軌道修正をお願いします。

基本的に更新頻度の高い方の中で、趣旨外の方を優先的にモニタリングし、経過を見させていただきます。

 

はてなブログ利用規約に違反している方は、私ではなく、はてなブログ運営から先に対処される可能性がありますので、ご了承ください。

整体で運動不足がわかった

いつも、背中がくすぐったいところがあったんですが、3日くらい運動してないだけで、凝っていました。

 

やはり一日中書斎に引きこもると、デスクワークと同じ疲れがきますね。立ち上がる時は、コーヒーや抹茶を淹れる時くらいで、ほとんど立ち上がりません。

 

やはり寒くても散歩をして体の血の巡りを活性化することの大事さを痛感しました。ダイエットの季節か始まるので、引き締まった肉体になりたいので、また運動をし始めます。

 

体重は安定しているので、平均体重75kgより下を目標とします。よってマイナス5kg。つまり現体重は79kgです。すでに上半身の腹筋の形が見えているので、運動習慣を身につければ内臓脂肪が減って、食事制限の効果も上乗せされ、平均体重以下になるのは、時間の問題です。

 

顔もほっそりとシャープになるので、シブメンから32歳には見えない顔立ちになるでしょう。showroomのサービスを今後導入するので、そこで書斎家ミニマリスト部屋のライブ配信なども検討しています。

 

これまで以上に、静かなかにでもアクティブに活動していきますので、よろしくお願いします。

過眠

日中眠気がとれない日が続いています。

 

はー眠たい。

 

けど今日は整体に行ってきます。

抹茶製造機

抹茶ラテが飲みたくて、朝から晩までお茶プレッソを挽いております。

 

まだ鶯色です。抹茶色になるまで、粉ミルクに混ぜ混ぜしてます。

 

ふー。

医者を駆逐するAI自己治療家の出現

これからは、もうドクターショッピングする必要はない。

 

これからは、もう複数の病気に悩む必要はない。

 

これからは、もう医者は必要ない。

 

AIによる小さな大病院を持ち運べる世界が、具現化しつつある。

 

ウェアブルデバイス、代表的なものはApple Watch。この出現によりアメリカの医療界に革命が起きていることはご存知のことだと思う。自己治療家、とは、アメリカでは精神的なヒーラーのことを指すが、日本ではまだ今、造語で作っただけの価値しかない。

 

では、このApple Watchと自己治療家の出現とは、どういうことかと言うと、自分自身の健康状態をリアルタイムで診てくれる医師がいたのなら、彼らに毎日100万単位の報酬を支払わなくてはならない。大病院を運営する経営者ですら、そのような特権は無いだろう。その特権をスマホさえあれば、できる世界があるのならば、すぐにでも手に入れたいはずだ。それが医療保険で賄えられるのならば、必要に越したことは、無いだろう。

 

そのためには、今の権威主義的な医学界に経営的な競争原理のメスを入れる必要がある。この件については、TPPにより革命が起きるのは誰でもわかる。それを待つまでに、そのようなサービスがまず出現するのは当然である。医療保険が適用されるまでは時間はかかるだろうが、実医療的に信頼におけるデバイスが普及すれば、日本でもサービスが実現されるだろう。

 

それによって、人口過密地域の主要都市の医者は駆逐され、AIオペレーターの技術のある医者のみが残される。あとは、かかりつけ医として地域密着型医療が残るだろう。そうなると、誰が診断をするのか?それはAIオペレーターの資格を持つ医師が1秒に数十人〜数百人規模の診断をすることになるだろう。つまり、治療単価が大幅に減少し、薬が不要な患者のケースも圧倒的に出てくるだろう。そうすれば、看護士の求人は少なくなり、ストレスの医療現場は一転して、癒しの医療現場に変わるだろう。もちろん、手術が伴う現場は、ARやVRによる遠隔操作技術の導入があったとしても、専門医は必要になるだろう。

 

それ以外の範囲は、自分の状態を簡潔にスマホに入力して、あとは、血液の状態や心拍数の頻度を測定するデバイスを身につけていれば、大部分の手当てが不要になるだろう。過剰な歯科医は特殊なマウスピースデバイスを接続することにより求人を減らすことができる。そうすることにより、不足している精神科医ならびに障害専門担当医への医師の求人が伸びることが予想される。

 

AIの到来により、職業革命が起きることは知っているが、デメリットはごくわずか。圧倒的にメリットしかない。それは、当然のこと。未来を見据えて最先端のユニバーサルデザイン的医療が受けられると言うことである。

 

私見にて配信。

これから小説作りに没頭する

本格的に始めないことは原則として、集中することを優先して断捨離する。

 

執筆環境は整っているので、机の上を真っさらにして、余計なモノの事を考えないようにした。