私の書斎には本がない

書斎家ミニマリストの書斎最適化記録

どうも精神障害の9割は薬害性らしい

なんか、後天性の精神障害の9割は薬害性らしいですね。

 

軽いうつ病の人が薬を飲んだ直後、重傷になったり、今までうつ病診断で医者が変わったら躁転して診断名が変わったり…

 

よくある話なんですが、これ、薬害性だって知ってました?

 

薬害性により精神状態が悪くなるのはよくあることなので、この時に診断名が変わってしまうことがあり、そうなると仮病の人が誤診されてしまうことが可能ということです。

 

嘘が真実になる、狼少年の方が多いということです。

 

メンタルクリニックの医者はほとんど、心理学的受け答えを全くしないで、すぐに薬を出します。そしてコロコロと薬を変えます。

 

言っておきますが、医者は薬の詳しいことは知りません。それを知っているのは薬剤師さんです。

 

そして私も薬害性により双極性障害のような状態に見えています。なので、現在、医療機関以外でも治癒活動をしています。

 

早く治るといいなぁ。かれこれ10年間双極性障害と診断されているので、そろそろ看板を下ろしたいです。

本は飾りです。

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なんども読み返す紙の本だけ残して、それ以外は白くしました。

 

そして上の段ボールは、猫があまりにも猫草を食べるので夜の間、収納するための段ボールです。

 

それ以外はあまり変わっていません。ほとんど、となりのテーブルで作業するので正面のテレビは視聴用です。パソコンのディスプレイとApple TVのディスプレイを兼務しています。

私の書斎には本がない

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書斎を最適化してたら、本が無くなりました(´・ω・`)

 

見栄のための本を持たないを実践していたら、Kindle以外の本が無くなりました(´・ω・`)

 

正確には家具の礎になったので、無くなったわけではありませんが、本としての役割は終えました。

 

本は、断熱材・積み木・収納部材として再利用できます。

 

元来の書院造りの部屋に近づいているという、意味不な状態です。

 

本棚はインテリアになりました。

 

合掌。

 

 

 

机と立机

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さらに進化しました。

 

冬に使う長炬燵をテーブルに利用。

 

これで、立ち作業もラクラクです(*´∇`*)

 

書斎家ミニマリストとしてさらに研磨できました。家にあるものを再利用することで書斎を構築する私の考えを展開することができました。

 

私のミニマリズムは本来の建築寄りのミニマリズムなので、一般的なミニマリズムとは少し違うかもしれませんが、ご参考になればと。

 

 

 

スクワット30回

一昨日からスクワットを30回やってます。

 

正式のスクワットなので、かなりキツイです。

 

5回を6セットやってます。

 

初回は6回を10セットやって筋肉痛になってから翌日から筋肉痛の中で半分の30回でやってます。今日から筋肉痛が少しづつ弱くなって来たので、新しい筋肉ができているのかなと思います。

 

超回復ですね。食事が、現在玄米スープなので、体内の毒を出しています。本来は末期患者が飲むものなのですが飲んでます。

 

健康第一。

 

睡眠時間も今は十二分にとれています。睡眠不足による体調不良は無くなりました。躁状態も最近は少なくなっています。

 

ただし、鬱状態は変わりません。でも減薬できたので、良かったです。

 

少しづつ体重も減量しているので、このままやっていきます。

 

ではまた。