一坪書斎

書斎家ミニマリストの書斎最適化記録

日中は、移動書斎。

天気に関わらず、日中はなるべく移動書斎で時間を過ごす。

 

iPadKindleノイズキャンセリングヘッドホンを持参して、落ち着いたカフェ☕️で作業を開始する。

 

しばらく低下していた集中力を読書することにより回復させていく。

 

ネット環境が低い場所に移動する事で、動画に逃げる事を防ぐ。

 

家にいては、怠ける事は防げない。

今の書斎

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これ以上は、書斎の配置は変わらない予定。

 

本棚の数年使ってない不用品をこれから少しづつ捨てていくのを楽しみにしている。

 

闘病生活で、精神安定のために衝動買いしたモノ達を手放す作業はあまりストレスが無い。

 

これからまたブログを再開していくが、マイペースで無理なく発信していく気持ちだ。

 

 

大量減薬

1日、7種類錠以上飲んでいた頃から、2種類に減りました。

 

ただ、22時に寝る。

規則正しい生活をする。

慢性の睡眠不足が解消した。

 

これだけで、格段に減りました。

 

まだ、主症状は、飲まないとすぐにイライラと鬱々が止まりません。

 

食事療法は継続しています。

モノメタボ警報発令中

ミニマムな部屋が崩壊中。

 

怠くて、動けない…

 

しかし、縦に物を重ねると、千葉なので地震の影響で下敷きになるおそれがあるので、横になってます。

 

掃除する気力無し。

 

モノメタボ。

どうも精神障害の9割は薬害性らしい

なんか、後天性の精神障害の9割は薬害性らしいですね。

 

軽いうつ病の人が薬を飲んだ直後、重傷になったり、今までうつ病診断で医者が変わったら躁転して診断名が変わったり…

 

よくある話なんですが、これ、薬害性だって知ってました?

 

薬害性により精神状態が悪くなるのはよくあることなので、この時に診断名が変わってしまうことがあり、そうなると仮病の人が誤診されてしまうことが可能ということです。

 

嘘が真実になる、狼少年の方が多いということです。

 

メンタルクリニックの医者はほとんど、心理学的受け答えを全くしないで、すぐに薬を出します。そしてコロコロと薬を変えます。

 

言っておきますが、医者は薬の詳しいことは知りません。それを知っているのは薬剤師さんです。

 

そして私も薬害性により双極性障害のような状態に見えています。なので、現在、医療機関以外でも治癒活動をしています。

 

早く治るといいなぁ。かれこれ10年間双極性障害と診断されているので、そろそろ看板を下ろしたいです。

本は飾りです。

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なんども読み返す紙の本だけ残して、それ以外は白くしました。

 

そして上の段ボールは、猫があまりにも猫草を食べるので夜の間、収納するための段ボールです。

 

それ以外はあまり変わっていません。ほとんど、となりのテーブルで作業するので正面のテレビは視聴用です。パソコンのディスプレイとApple TVのディスプレイを兼務しています。